インターン

就活せずにインターンから内定

インターンシップに参加した人と、しなかった人ではどの程度就活で差がつくと思いますか?

 

2016916日の日経新聞の記事によると、2017年卒の就活生(4年生)を対象に調査したところ、インターンシップ(就業体験)に参加した学生の6月末時点での内々定率は72.1%、未参加者は54.6%と大きな差がついたそうです。また、これは文系理系、男女を問わずすべての内訳で同様の傾向がみられました。

 

さらに、インターンに参加した「回数が多いほど」内々定を獲得する率が高く、6社以上では86%に達したとのことでした。

このように、インターンシップ参加は今や、内定へのショートカットとして定着してきたといえます。 

 

そこで、お薦めしたいのは有給のインターンシップだ。給料をもらいながら通常のアルバイトでは体験できないようなBusinessToBusiness いわゆるBtoB(法人営業)業界の世界の仕事を体験しておくことは適職探しの貴重な判断材料になるでしょう。

 

このサイトではお薦めのインターンシップ先企業を紹介していきます。

お薦めのインターンシップ先企業⇒リンク